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自己処理の肌負担。仕上がりのよい全身脱毛のために

男性も全身のムダ毛をケアする時代に

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男性はホルモンの影響により、思春期を過ぎた頃から体毛が濃く太く変化します。
体毛はたくましさや男らしさを表すアピールポイントとも言えますが、近年では体毛の薄い男性を好む女性が増えたりと、多毛男性への風当たりは一層強まるばかりです。そのためメンズ用のムダ毛処理が注目を集めています。

市場では季節を問わずに売れ行きがいいと言われている、ムダ毛ケア商品とその影響についてお話しいたします。

異なるムダ毛ケア用品

市販で売られているムダ毛ケア用品は、手法や仕組みが各々で異なります。

カミソリ:T字カミソリやI字カミソリなど、使う部位に合わせて形状を変えます。
除毛剤:毛を溶かす薬剤の入ったクリームを塗布して使います。
ワックス脱毛:ワックスで毛を絡め取る脱毛剤です。
脱色剤:ムダ毛を薬剤で脱色し、目立ちにくくします。
家庭用脱毛器:ヘッド部分にムダ毛を絡め、物理的に抜きます。

自己処理による肌への影響

自己処理によるムダ毛ケアは、無理やり強い力で毛を引き抜いたり、薬剤を肌に塗布するのが一般的です。そのため肌への負担が大きくなり、影響が出る場合もあるためアフターケアが欠かせません。

1)カミソリ負け

カミソリの刃を何度も当てることで、肌の角質層に傷がつき炎症を起こします。ヒリヒリとした感覚や赤みなどが表れます。

2)埋没毛(埋もれ毛)

毛抜きや家庭脱毛器などで多くみられる現象です。毛穴に傷がつくと自己修復作用が働き、毛穴を薄い皮膚でおおい被せてしまいます。そのため、毛穴の中で作られる新しい毛が埋もれてしまい、外に排出されずに渦状に丸まる状態です。症状が悪化すると毛穴の中で炎症を起こすこともあります。

3)毛嚢炎(もうのうえん)

毛穴が傷つき、そこで雑菌が繁殖すると、化膿や炎症を起こします。ニキビのように赤く腫れあがったり、白い膿が溜まることもあります。

4)色素沈着

自己処理によるムダ毛ケアは肌への刺激が強いです。強い刺激を肌に与え続けると、肌を強くするためにメラニン色素が増産され、黒ずみとなって表れることがあります。脇や陰部など、肌が薄く弱い部分は特に黒ずみが表れやすいです。

自己処理では難しい全身脱毛

体中無数にあるムダ毛をすべて自己処理で行うのは至難の業です。
特に見えにくく手の届きにくい場所のムダ毛ケアは、安全に行いにくく時間も労力も使います。また自然で美しい仕上がりにしにくく、肌触りもザラザラとした感触が残ります。全身脱毛はメンズ脱毛で行うことをオススメします。

RINX(リンクス)の全身脱毛

メンズ脱毛による全身脱毛は、専門の脱毛機でムラなく均一に脱毛が可能です。施術回数を調整することで、全ての毛を脱毛するのではなく、適量にムダ毛を減らす「減毛」もお好みでできます。徐々に毛を細く目立たなくすることで、脱毛後のザラザラ感も無くなり滑らかな肌触りが持続します。

RINXの全身脱毛ではデリケート部位を含む全ての範囲の脱毛が可能です。お客様のご要望に合わせたパーソナル脱毛プランをご提案いたします。また脱毛中は肌への負担を極力減らし、術後のアフターケアもしっかりと行います。肌にやさしい施術もRINX全身脱毛の魅力の一つです。

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