スマートフォンサイトへアクセスする
スマートフォンサイトへアクセスする
滑らかな頬(ほほ)を目指して。安全なほほひげ処理とは

滑らかな頬(ほほ)を目指して。安全なほほひげ処理とは

肌触りのよい頬(ほほ)へ

写真01

多くの男性は、ヒゲが濃く目立ち毎朝の髭(ひげ)剃りを面倒と感じています。朝スッキリと剃ったはずなのに、夕方頃には伸びてくるという悩みを持つ人も少なくありません。

今や男性も美肌を目指す時代です。スベスベと滑らかな頬は女性だけでなく男性も憧れています。肌触りだけでなく肌を衛生的に保ちやすくなるため、ヒゲの処理は正しく行っていきたいものです。

今回はほほヒゲの自己処理についてお話し致します。

自己処理でおこなうヒゲ処理

一般的なヒゲの処理といえば、カミソリや電気シェーバーでのお手入れです。広範囲で一度に剃れるという手軽さがあり、最近ではカミソリの形態も進化し、より剃りやすくなりました。

しかし、どれだけ道具が便利になったとしても毛の生え方は変わりません。毛穴の一つ一つに毛を再生させる毛母細胞が存在し、毛細血管から栄養を摂りこみ続ける限り毛は生えてきます。

加齢によって濃いヒゲはやがて白髪のヒゲへと変化し目立ちにくくなる場合もありますが、それでも身だしなみのためにお手入れは欠かせません。自己処理でヒゲを剃る場合は、剃った後の肌ケアが大切になります。基本的なケアを怠ると次のような状態が現れる場合があります。

自己処理後には肌ケアが大切

写真01

カミソリは肌に刃を当てながらスライドすることで、肌の角質を削ぎ取ります。角質とは死んだ肌細胞の集まりですが、重要な役割を担っています。

それは「保護」と「保湿」です。外部からの刺激から守りつつ、肌の奥にある水分の蒸発を防ぎます。その大切な角質をカミソリで削ぎ落としてしまうと、一時的に皮膚が弱い状態になるのです。
さらに毛穴周辺に細かな傷がつくことで、肌は傷口を修復する動きを見せます。まるでかさぶたを作るように毛穴が閉じてしまうと、皮下の毛は出口が塞がれて外に出られず「埋没毛」となる場合もあります。

カミソリだけでなく、毛抜きによる強い刺激も埋没毛の原因となるため、無理な自己処理は避けた方が良いです。埋没毛が出来てしまった場合は、ピンセットなどで無理やり引き抜くのではなく、できれば専門機関で受診されることをお勧めします。それでも自分で処理する際は、角質を擦り落とすスクラブ剤を使用して少しずつかさぶたを薄くするという方法もあります。埋没毛を予防するためにも、ヒゲ処理後は十分に保湿し弱った肌を保護することが大切です。

安全なヒゲ処理はRINX (リンクス)のメンズ脱毛で

何度もしつこく生えてくるヒゲの処理や、肌への負担を少なくしたいと考える男性には、メンズ脱毛での処理がオススメです。ほほひげのように目立ちやすい場所にあるヒゲは、ただ剃っただけでは毛穴が青黒く見えることもあります。メンズ脱毛ではヒゲを徐々に細くするだけでなく毛穴も目立たなくします。
肌触りもよくなり自己処理の回数も減るので、毎朝の時短にも繋がります。

RINX(リンクス)では、お客様の毛質や肌質に合わせたパーソナル脱毛をご提案しております。
ほほ脱毛の場合、頬骨辺りから上部を施術範囲としていますが、お客様のおヒゲの状態に合わせて臨機応変に対応いたします。

ニキビ跡で肌に凸凹がある場合でも問題ありません。
知識豊富な脱毛技能士が施術致しますので、メンズ脱毛が初めてという方もご安心いただけます。
ほほヒゲの脱毛で、滑らかな顔を目指してみてはいかがでしょう。

サロンの詳細を見る

店舗名をクリックすると、店舗詳細をご覧いただけます。

【リンクスは安心の男性スタッフ対応】メールでのお問い合わせはこちら(24h365日OK!)

Copyright(C)2015 RINX All Rights Reserved.ホームページ制作

ページ上部へ戻る