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ひじ下のムダ毛に最適な脱毛法とは?脱毛方法の違い

ひじ下のムダ毛に最適な脱毛法とは?脱毛方法の違い

腕毛の濃さが気になる男性に

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Tシャツ、タンクトップや袖口などから覗くひじ下の体毛は、ムダ毛の中でも特に他人から見られる機会が多いです。気になる腕毛を処理することで、涼し気な印象を与え清潔感も感じられます。また身だしなみの行き届いた男性は、異性からの印象も良くなります。目立つ場所のムダ毛こそ、日頃のメンテナンスが大切です。

最適なムダ毛処理とは

ムダ毛処理法として、カミソリ・毛抜き・家庭用脱毛器などのセルフケアが一般的です。ところがそのような手法は根本的なムダ毛解決にはならず、いつまでも新しい毛が生えてくるために、結果的に手間や費用がかかります。また、肌への負担も大きく自己処理によるトラブルにも気を付けなければなりません。肌触りもチクチクとし、毛穴も目立ちやすくなります。

一方メンズ脱毛では、毛を根本から脱毛するため徐々に毛量が減っていきます。毛穴も目立ちにくくなり、スベスベとした滑らかな肌の感触が持続するのも特徴です。手の届きにくい部分や見えない部分の脱毛も、メンズ脱毛であれば均一な仕上がりにできます。脱毛効果や安全面などを考慮すると、メンズ脱毛は最適なムダ毛処理方法と言えます。

メンズ脱毛で使用される機器について

メンズ脱毛では様々なタイプの脱毛機が使われます。それぞれに異なった特徴があるため、脱毛施設を選ぶ際のポイントにもなります。では実際にどのような機械が使われているのか、説明いたします。

・ニードル脱毛(針脱毛)

電気刺激を流す極細の針を毛穴に差し込み、毛の毛根部に刺激を与えます。毛根部には毛の再生を担う毛母細胞があるため、電気刺激によって破壊され新たな毛が生えるのを防ぎます。毛穴を一つずつ処理していくため、施術には膨大な費用と時間がかかり、痛みが強くなりやすいのがデメリットです。

・医療用レーザー脱毛

シミ治療などにも使われる医療用レーザー機器は、毛の黒いメラニン色素を反応させ毛根部を刺激します。レーザーを調整することで、産毛から剛毛まで幅広く対応することが可能です。しかし、レーザーの力が局所的に当たるため、肌への負担も大きくなります。濃い毛の脱毛の場合、火照りや発疹が残るケースもあります。

・美容ライト脱毛

医療用レーザー同様、メラニンに反応する光を当て施術します。医療用レーザー脱毛と比べ、肌への負担が少なく肌に安全な脱毛方法です。そのため、一度に広範囲をスピーディーに処理することも可能で、ひじ下など広い範囲の脱毛にも向いています。

RINXのひじ下脱毛

腕に生えるムダ毛は流れに沿って生えるため、全体的に肌色が暗くなり実際に生えている量よりも濃く見られがちです。また、ある程度毛量は残したいという場合でも、カミソリや家庭用脱毛器による自己処理では仕上がりにムラができてしまいます。

RINXのひじ下脱毛では、ひじ部分から両腕の手の甲手前までの全域を脱毛できます。調整によって毛量を適度に減らす「減毛」も可能です。RINXでは、施術前に必ず肌状態のチェックを行い安全性の確認をした上で脱毛を致します。経験豊富な男性脱毛技能士が担当いたしますので、メンズ脱毛が初めてという方もご安心ください。

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