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メンズファッションの移り変わり。流行と身だしなみについて

メンズファッションの移り変わり。流行と身だしなみについて

メンズファッションの移り変わり

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私たちが常日頃着る洋服も、長い時代を経て変化し続けてきました。その時代の流行りは、当時の思想や政情にも大きく関わっています。 今回は、メンズファッションの移り変わりによる、男性の身だしなみについてご紹介します。

現代までのファッション歴史

高度経済成長期から現代までの日本のメンズファッションを追ってみます。

1)60年代

日本では高度経済成長を迎え、生活が豊かになるにつれファッションも多様化してきました。
「IVY(アイビー)ルック」と呼ばれる、三つボタンジャケットの着こなしもこの頃から流行ります。

60年代も後半に差し掛かると、世界的大人気音楽グループ「ビートルズ」の来日により、
ロンドンの「モッズスタイル」が注目を集めます。

2)70年代

60年代の終わりごろから流行り出した「ヒッピースタイル」は、
70年代でもファッションに大きな影響を与えました。

ジーンズの流行もこの頃から始まり、ストレートジーンズやベルボトムなど形状も変化していきました。
靴は上げ底タイプで、ヒール高は10センチ以上もありました。
自由と平和を謳い、社会に対するアピールの一つでもありました。

70年代後半では、アウトアドアやスポーツウェアがファッションに取り入れられるようになりました。

3)80年代

デザイナーの想いや個性を強く表現した、DCブランドがブームとなりました。
ボディコンスタイルの女性に合わせた、大き目のスーツスタイルが流行り、
日本のバブル期を象徴とするファッションでした。

また、白シャツにジーンズ、紺色のブレザーの組み合わせが流行ったのもこの時期です。

4)90年代

ファッションの多様化が進み、様々なスタイルが溢れる時代へと変わります。
腰で履くルーズなボトムス(腰パン)や、アジアやインドの影響を受けたエスニックテイスト、
ユーズドのジーンズや大胆なデザインのシャツなど、HIPHOPスタイルも流行り始めました。

5)2000年~現代

現在ではただ誰かのマネをするのではなく、オリジナリティーを楽しむファッションが流行っています。
例えば二つのスタイルを合わせた「ミックスコーディネート」を使うことで、
よりその人らしいファッションを目指しているのです。

ボトムスも足首からスネが見える短めの「クロップドパンツ」も流行り、
今や男性の素足もファッションの一部となっています。

今ではよりオシャレに着こなすために、男性でも脚の毛を脱毛や減毛するという方も増えています。

RINX(リンクス)のメンズ脱毛で足元からオシャレに

ハーフパンツやクロップドパンツは人気がありますが、
足元のムダ毛をメンズ脱毛で減らすことで、よりオシャレに着こなせます。
毛穴の黒ずみも改善され、肌全体が明るくトーンアップする効果もあり、ファッションを引立たせます。

RINXのメンズ脱毛では、男性専用脱毛機による安全な施術が可能です。
広い範囲でも満遍なく均一にムダ毛を処理することができるだけでなく、
自分の目では確認しづらい脚の裏側もしっかりと処理ができます。

男性脱毛が初めてという方も、専門の脱毛技能士が親身に丁寧に対応いたしますのでご安心ください。
新しい男性の身だしなみとして、脚脱毛で足元からオシャレになってみてはいかがでしょう。

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