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デリケートゾーンまで繋がる、濃い太ももの毛を処理するために

デリケートゾーンまで繋がる、濃い太ももの毛を処理するために

太もものムダ毛のお手入れ

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男性の中には、太もものムダ毛が多いことに悩む方がいらっしゃいます。特にデリケートゾーンから繋がるように濃く生えていると、見た目が気になりがちです。

ムダ毛の少ない滑らかな肌は見た目にも清潔感があり、女性に与える印象も良くなります。今回は、太もものムダ毛処理についてお話致します。

範囲の広い太もも

太ももは体の中でも表面積の多い部位で、表と裏の全方面で毛が生えています。全てを処理してスベスベの肌を目指すのであればカミソリで手軽に済ませられますが、多くの場合は「適度な毛量を残して処理したい」と考えるのが一般的です。

カミソリは扱いやすい反面、適量を残すことが難しいためオススメできません。また、毛抜きによる処理も一本一本を地道に抜く必要があるので、時間と根気が必要です。

自己処理による肌への負担

カミソリを使用すると肌表面にある「角質層」に細かな傷が付き、ヒリヒリとした刺激や痒みなどの症状が現れることがあります。

さらに傷口に細菌が入ると、毛穴に炎症を起こす場合もあります。毛抜きは一本一本を強い力で引き抜くため、毛穴にかかる負担も大きくなります。毛穴の奥にある毛母細胞は毛を成長させる細胞ですが、強引に毛が抜かれると細胞が複数に分かれてしまい、一つの毛穴から二本の毛が生えることもあります。次に肌への影響について細かく説明致します。

・埋もれ毛(埋没毛)

毛穴周辺の皮膚が傷ついたり毛穴が大きく広がると、肌の修復作用が働きカサブタのように毛穴を塞ごうとします。出口の無くなった毛穴からは新しい毛が外に排出できなくなり、皮膚の中で丸まって埋もれてしまう状態です。自然に抜け落ちることもありますが、時には炎症を起こすこともあります。

・毛嚢炎(もうのうえん)

毛穴の中で細菌が繁殖し、炎症や化膿を起こします。ニキビのように赤く腫れ、中には白い膿が溜まることもあります。炎症を抑えるには抗生物質が有効です。炎症や化膿を確認した場合は、専門医に掛かることをオススメします。

・色素沈着

自己処理によって繰り返し肌に刺激を与えると、部分的にメラニンが作られ色素沈着の原因になります。

太ももムダ毛のお手入れは、範囲も広く手間がかかりがちです。安全に効率のよい処理のためにも、専門のメンズ脱毛にて施術を受けることをオススメします。

RINX(リンクス)の太もも脱毛

メンズ脱毛では、毛の黒い部分に反応する光を当て徐々に細く目立ちにくい毛へと変化させていきます。繰り返し施術を受けていくうちに徐々に毛量が減り、適度な量になった時点で施術を終わらせることも可能です。

RINXでは、膝部分を含めた広い範囲での太もも脱毛が可能です。おしりの毛と繋がっている場合は、おしりとの境目が自然になるように施術をします。施術には経験豊富な男性脱毛技能士が対応し、お客様の肌質や毛質に合わせながら安全に脱毛をいたします。

メンズ脱毛が初めてという方や、痛みに不安のある方にもご安心いただけます。清潔感のある太ももに憧れる男性は、RINXの脚脱毛をお試しください。

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