スマートフォンサイトへアクセスする
スマートフォンサイトへアクセスする
肩の毛は処理しにくい!自己脱毛が肌に与える影響とは

肩の毛は処理しにくい!自己脱毛が肌に与える影響とは

不意の露出で恥をかかない

写真01

多毛で悩む男性の中には、両肩のムダ毛が気になることがあります。普段は衣類で隠せる部分も、レジャーやスポーツなどでは両肩が露わになりやすいです。
ムダ毛ケアを忘れていたりすると、不意の露出に慌てることも考えられます。ムダ毛ケアは日頃から行いたいものですが、自己処理では時間も労力もかかるためオススメできません。近年では男性も脱毛を意識するようになり、メンズ脱毛が注目を集めています。

今回は、自己処理によるムダ毛ケアと肌への影響についてお話し致します。

自己処理による肌への影響

ムダ毛を自己処理する場合に多く用いられるのが、カミソリ・除毛剤・家庭用脱毛器などです。いずれも肌の表面に出ているムダ毛を、物理的に抜いたり溶かしたりする手法で処理します。そのため肌への負担も大きくなり、自己処理を繰り返すことで思わぬ悪影響を及ぼすことがあります。

1)カミソリ負け

シェービング中カミソリの刃を繰り返し肌に当てることで、肌の角質層に傷がつきます。角質層とは肌を外的刺激から守り保湿を行うバリアのような存在です。この角質層がカミソリによって徐々に削り取られると、バリア機能も弱まります。角質層が炎症を起こし、ヒリヒリ感や火照りを感じることがあります。

2)埋没毛(埋もれ毛)

脱毛器などで毛を強い力で引き抜くと、毛穴に傷が付いてしまいます。毛穴を修復しようと肌が働き、毛穴を塞いでしまいます。そのため新たな毛が外に排出することができず、毛穴の中で渦状になって埋もれてしまう状態です。自然に排出されることもありますが、症状が悪化すると化膿することもあります。

3)毛嚢炎(もうのうえん)

傷ついた毛穴の中に雑菌が入り込み、炎症や化膿を起こします。ニキビのように赤く腫れたり、白い膿が溜まることがあります。

4)毛嚢炎(もうのうえん)

ムダ毛ケアは肌へ強い刺激が伴います。繰り返し生えてくるムダ毛のたびに自己処理を繰り返すと、肌の中でメラニン合成が活発化し、黒ずみとなって表れます。

肌に優しい脱毛のために

自己処理によるムダ毛ケアは肌への負担が大きいです。特に両肩に生えるムダ毛は、手が届きにくいうえ目で確認するのも困難です。安全に脱毛を行うためにも、専門知識をもったメンズ脱毛での施術をオススメします。肌の凹凸に関わらず均一に脱毛が可能で、さらに時間も大幅に短縮されます。

RINX(リンクス)の両肩脱毛

メンズ脱毛では機械を調整することで、太い毛から産毛のような細い毛まで幅広く対応することできます。ムダ毛を毛穴の深くから処理するために、徐々に毛質が細く目立ちにくくなります。毛穴も目立たなくなり、滑らかな肌触りが持続しやすいです。

RINX(リンクス)の両肩脱毛では、毛量に関わらず自然な脱毛が可能です。脱毛中は肌を十分に冷やし、安全に配慮しながら丁寧に進めていきます。脱毛の体感は、輪ゴムでわずかに弾かれる程度の刺激です。痛みも少なくお客様への負担を少ないので、メンズ脱毛が初めてという方もご安心いただけます。
自己処理では難しい両肩脱毛に興味のある男性は、ぜひRINXまでご相談くださいませ。

サロンの詳細を見る

店舗名をクリックすると、店舗詳細をご覧いただけます。

【リンクスは安心の男性スタッフ対応】メールでのお問い合わせはこちら(24h365日OK!)

Copyright© RINX Co.Ltd., All Rights Reserved.

ページ上部へ戻る