メンズ脱毛をする理由
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◇ 熱帯夜でも快眠出来るコツ ◇

2014年07月24日

熱帯夜でも快眠出来るコツ

大阪・神戸・名古屋・広島、全国各地で真夏日が続いております。

最高気温が30度以上の日を“真夏日”と言い、35度以上の日を“猛暑日”と言います。

そして、夕方から翌日の朝までの最高気温が25度以上の夜のことを“熱帯夜”と呼びます。

 

夏の夜に、寝苦しい思いをしている男性も少なくないと思います。

熟睡するためには寝室の環境が大切です。

 

 

今回は、夏を快適に過ごす寝室作りについてご紹介致します。

快眠には、いくつかのポイントがあります。

 

<湿度と温度>

布団の中の温度は33度(体温よりやや低め)、湿度は50%が理想です。

室温の目安は、夏は26度前後、冬は20度弱です。

就寝前にあらかじめエアコンなどで温度を調節して快適な寝室を準備しましょう。

夏のエアコンは付けたままにせず、就寝後1~2時間で切れるようにタイマーをセットします。

冷やしすぎないことも、快眠にとって大切なことです。

 

<明るさと音>

薄暗い部屋は眠りにつきやすいです。

街灯などで外が明るい場合は、厚手のカーテンで光を遮りましょう。

テレビやラジオは消して、静かな環境を作ります。

時計の針の音が気になる方は、静音タイプかデジタル時計に変えてみるのも良いです。

 

 

湿度と温度・明るさと音を調整して質の良い眠りにつくことは、夏を元気に乗り切りたい男性の

心と体をリフレッシュさせてくれますので、とてもオススメです。


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