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気になる腹毛を脱毛して、快適な毎日を過ごす

気になる腹毛を脱毛して、快適な毎日を過ごす

ムダ毛を無くして快適に過ごす

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体毛は第二次成長期を迎える頃に、男性ホルモンの影響を受けて全体的に濃く太い毛が生えるようになります。今までほとんど気にならなかった産毛もしっかりとしたムダ毛へと変化し、特に脇や陰部、胸、お腹など人目に着きにくい場所ほど体毛の変化が著しいです。他人と比較する機会も少ないため、なぜ自分のムダ毛は濃いのかとコンプレックスに感じる男性も多いです。

ムダ毛を脱毛すると見た目が美しくなるだけでなく、夏場を涼しく快適に過ごすことができ、さらにはコンプレックスの解消にも繋がります。男性の美意識が高まり、近年ではメンズ専用の脱毛グッズも市場に出回るようになりました。今回は、ムダ毛の自己処理についてお話致します。

気になる腹毛を処理する

お腹に生える毛量は個人差が大きく、へそ下だけという方もいれば、全体に渦を巻いたように生える方もいます。また、腹毛には複雑な毛の流れがあり、左右から体の中心に向かって生え、さらにヘソから上下に分かれます。

腹毛を自己処理する場合、カミソリが一般的に使われます。カミソリは毛の流れに応じて刃の向きを変える必要があるため、腹毛のように大きな渦の流れがある場合は自己処理が一層難しくなります。

自己処理が与える肌への影響

もともと人間の肌には、外的刺激から身を守ったり水分を保湿する役割などがあります。ムダ毛の自己処理によって繰り返し皮膚に刺激が加わると、思わぬ悪影響を受ける場合があります。

・カミソリ負け

カミソリの刃が繰り返し当たることで、肌表面の「角質層」に傷が付きます。角質層はいわばバリアのような働きがあるため、カミソリでバリアが薄くなることで炎症を起こしやすくなります。症状として、ヒリヒリ感や痒みなどの違和感を覚えます。

・毛抜き

毛抜きで毛を強く引き抜くと、毛根部に強い力が加わり赤いポツポツが現れます。また、ピンセットの先で毛穴が傷つくことがあります。

・埋没毛(埋もれ毛)

毛穴周辺が傷つくと、カサブタのように傷口を皮膚が覆います。次に生える毛が外に排出することができず、皮膚の中で渦状に丸まってしまいます。

・毛嚢炎( もうのうえん )

毛穴の中で雑菌が繁殖し、炎症や化膿を起こします。ニキビのように赤く腫れたり、白い膿が溜まる場合があります。

・色素沈着

カミソリなどで繰り返し肌に刺激が加わると、肌を保護しようとメラニン色素が生成されて肌に色素沈着を起こします。

より安全で効率のよい脱毛をご希望の男性には、メンズ脱毛をオススメします。

RINX(リンクス)の腹毛脱毛

メンズ脱毛では、ムダ毛の黒いメラニンに反応する光を照射し、徐々に毛を目立ちにくく変えていきます。専門の脱毛機で肌を冷却しながら施術をするため、肌への負担が少ないのが特徴です。また一度に照射できる範囲も広いため、腹部のように広い部位でもスピーディーな脱毛が可能です。

RINXの腹毛脱毛では、毛量に関わらずミゾオチの下から骨盤の高さまでの範囲全域が脱毛可能です。おへそ周りも範囲に含まれるため、毛量で悩む男性にもオススメです。経験豊富な男性脱毛技能士が常駐しており、施術前には必ず肌のチェックを行いその日の状態に合わせて脱毛を行います。痛みに不安がある方やメンズ脱毛が初めてという方も、事前にカウンセリングを行いますのでご安心ください。

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