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人前でも恥ずかしくない。お尻の毛脱毛で自信を付ける

人前でも恥ずかしくない。お尻の毛脱毛で自信を付ける

デリケートなお尻の毛の悩み

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体毛が多く目立つ男性の中には、お尻周りの「ケツ毛」に悩む方も多くいらっしゃいます。普段は下着で隠せる部分ですが、着替えの時など人前でさらすのが恥ずかしかったという経験もよく聞かれます。デリケートな悩みなだけに人には相談しにくい陰部の毛ですが、どのようなムダ毛処理が適しているのでしょうか。

今回は、ムダ毛の自己処理と肌への負担についてお話致します。

ケツ毛の自己処理について

人に見せることなくムダ毛を処理したい場合、自宅でカミソリや除毛剤などを使った処理が一般的です。T字カミソリは刃の面積が広く、一度に広い範囲を剃ることができますが、毛の流れに合わせて丁寧に剃る必要があります。お尻の毛は中央に向かって左右から流れているだけでなく、手の届きにくい個所もあるため剃りにくいというデメリットがあります。また、除毛剤は薬剤をつかって毛を溶かせますが、肌にとても負担がかかります。

自己処理が与える肌への負担

肌には体の水分を保持する役割と、外的刺激から身を守る役割があります。皮膚の外側は角質層とよばれる細胞が重なり合ってできていますが、この層が薄くなると肌がさらにダメージを受けやすくなります。

・カミソリ負け

カミソリの刃が肌に繰り返しあたり、角質層を傷つけます。傷口に細菌が入り込むと炎症を起こすこともあり、痒みや発疹の原因にもなります。

・薬剤による肌荒れ

除毛剤には毛のタンパク質を溶かす成分が含まれており、肌が弱い人の中には薬が合わずに肌荒れを起こすこともあります。

・埋没毛(埋もれ毛)

カミソリなどで毛穴周りが傷つき、皮膚が自己回復しようと毛穴を塞ぎます。カサブタのように薄い皮膚で塞がってしまった毛穴からは、新たな毛が排出することができず、毛が渦状に丸まって埋もれます。摩擦によって自然に治ることもありますが、炎症を起こすなど症状が悪化することもあります。

・色素沈着

カミソリの刃など刺激が繰り返し当たると、メラニンが作られ部分的に黒ずむことがあります。

毛は一度剃っただけではすぐに新たに生え揃えてしまい、チクチクとした感触が残りやすいです。滑らかで美しい肌を維持したい男性は、専用のメンズ脱毛をオススメします。

RINX(リンクス)の尻脱毛

人に見られたくないムダ毛は、専門のメンズ脱毛で処理をすると仕上がりも自然で効率的に脱毛ができます。また毛穴が目立ちにくくなり、肌を清潔に保ちやすくなります。見た目以上に衛生面でもキレイに維持できるのがメリットです。

RINXでは、お客様の肌質や毛質に合わせたパーソナル脱毛プランをご提案しております。プライバシーをお守りする完全個室をご用意しており、他のお客様と顔を合わせることなく脱毛ができます。脱毛には経験豊富な男性脱毛技能士が担当しますので、メンズ脱毛が初めてという方もご安心ください。

見えないところにも身だしなみエチケットは大切です。お尻の毛を処理して、清潔感溢れる「美男子力」を上げてみてはいかがでしょう。

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