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濃くなるおしりの毛を放置しないために。メンズ脱毛の種類について

濃くなるおしりの毛を放置しないために。メンズ脱毛の種類について

加齢とともに目立つおしりの毛

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人は第二次成長期を過ぎた頃からホルモンの影響で体毛が濃く変化していきます。特に男性の場合は、男性ホルモンの分泌が活発になり、女性と比べて濃く太い毛が生えやすい体質です。またデリケートゾーンの毛は加齢とともに徐々に濃くなり、目立ちやすくなってきます。お尻に生える毛も同様に、徐々に範囲を広げながら腰の毛や太もも裏の毛などと繋がるように生えるケースもあります。
おしりは普段ほとんど見ることのない部分のため、つい放置しがちです。いつでも美しく保つためには、どのような処理が適しているのでしょうか。今回は、おしりの毛とメンズ脱毛についてご紹介致します。

一般的なおしりの毛処理

近年ではメンズ用脱毛グッズの品揃えも充実してきました。しかしほとんどは従来品との違いがほとんどありません。

カミソリ:表面の毛を剃る
毛抜き:気になる部位をピンポイントで引き抜く
除毛クリーム:毛を溶かして落とす
脱色クリーム:ムダ毛を脱色して目立ちにくくする
家庭用脱毛器:ヘッド部分に毛を絡ませて引き抜く

ムダ毛の自己処理は手軽で人知れず行えます。しかしいずれも表面に出ている毛を処理するため、すぐに新たな毛が生えてチクチクとした肌触りになったり、薬剤が肌に負担をかけたりとデメリットも多く存在します。特におしりのようにデリケートなムダ毛には、専用のメンズ脱毛での施術がオススメです。

メンズ脱毛で使用される機械

メンズ脱毛で使用される脱毛機に共通することは、「毛を根元から脱毛し、新たな毛を生えにくくする」という手法です。機械によって特徴も大きく異なるため、脱毛サロンを選ぶ際の一つのポイントにもなります。

・ニードル脱毛(針脱毛)

脱毛する毛穴に極細の針を差し込み、電流を流します。電流は毛根部を刺激しながら毛母細胞を弱らせます。毛穴の一つ一つに施術を行うため、費用と時間がかかるのがデメリットです。また他の手法に比べて痛みを感じやすいです。

・医療用レーザー脱毛

肌のシミ治療などにも使われる医療用レーザー機器を脱毛に使用しています。毛の黒いメラニンに反応するレーザーを当て、毛根部を刺激し次に生える毛を抑制します。医療用のためレーザーの出力が高い分、肌に負担がかかりやすいです。痛みを感じたり肌に火照りを感じたりします。

・美容ライト脱毛

医療用レーザー脱毛と同じように、光エネルギーを毛根部に当てて刺激します。肌への負担が抑えられ、痛みも少ないのが特徴です。

デリケートなおしりのムダ毛には、肌の負担や痛みの少ない手法を選ぶと無理なく脱毛に通えます。

RINX(リンクス)のおしり脱毛

おしりのムダ毛を脱毛することで、いつでも滑らかな素肌を維持できます。毛で下着内が蒸れたり、臭いがこもったりという悩みも軽減されます。一時的な除毛とは異なり、メンズ脱毛であれば徐々に毛を細く目立ちにくく変えるため、自己処理の手間もなくなり毎日を快適に過ごすことが可能です。

RINXのおしり脱毛では、骨盤の高さから太ももの付け根付近までのお尻全域を脱毛できます。施術はデリケート専用に設定することで、デリケートなおしりを守ります。使用する器具や備品は全て清潔に保ち、お客様が気持ちよく施術を受けていただけだけるよう心掛けています。

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