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RINXQ:脱毛の光は肌に負担がありますか?

Q&A

RINXQ&A Q:脱毛の光は肌に負担がありますか?

2013年06月21日

A:いいえ、基本的に脱毛の光は肌に負担を与えることはございません。

 

光脱毛やレーザー脱毛は可視光線と呼ばれる種類の光を肌に照射します。

 

過度な出力を出さない限り、肌や皮膚組織に影響を及ぼすようなことはございませんので

 

ご安心ください。

 

 

 

 

光には、「紫外線」「可視光線」「赤外線」という3つの種類あり、

 

紫外線・赤外線は目に見えず、可視光線は目に見える光で安全な光です。

 

 

そして安全なだけではなく、設定の仕方によっては細胞レベルで肌の活性化を促す効果もあります。

 

 

 

可視光線を利用した美容機器もあり、可視光線を肌に照射することで肌の奥の真皮層

 

と呼ばれる場所にある繊維芽細胞という細胞に働きかけ、肌を活性化させます。

 

 

 

繊維芽細胞が活性化されることにより、肌にハリや弾力を与える

 

コラーゲン・エラスチン、お肌の潤いを保つヒアルロン酸などの美肌成分が豊富に生成されます。

 

 

 

 

脱毛は美容を目的としているものではありませんが、男性の方でもこの可視光線により

 

ひげや体毛がスッキリするだけでなく、肌もキレイになったら嬉しいですね^-^

 

 

 

 


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