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毛深いVラインを自然に。メンズ脱毛の違いについて

毛深いVラインを自然に。メンズ脱毛の違いについて

アンダーヘアを整える男性たち

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男性は、ホルモンの影響によりアンダーヘアが濃く生えやすい体質があります。陰部の毛が徐々に増え、青春期よりも範囲が広がってきたと悩む男性も少なくありません。カミソリや家庭用脱毛器の使用は、チクチクとした肌触りが残ったり、毛穴や肌の黒ずみが目立ったりと地肌にも負担がかかります。デリケートゾーンの脱毛をプロに任せたいと希望する男性も増えており、近年ではメンズ専用脱毛サロンが注目されています。
今回は、メンズ脱毛サロンとアンダーヘア脱毛についてお話し致します。

VIOによって分けられる各パーツ

メンズ脱毛でアンダーヘアを脱毛する際は、範囲が多岐にわたるため3つのパーツに分けられます。

Vライン:足の付け根から骨盤にかけての部位
Iライン:竿から玉、肛門手前までの部分
Oライン:肛門周り

この3部位の中で最も範囲が広いのが、Vライン脱毛です。Vラインのムダ毛を処理すると、下着との摩擦が気にならなくなる、蒸れ・ニオイが軽減できるといったメリットがあります。

メンズのためのVライン脱毛

メンズ脱毛サロンで使用する脱毛機は、大きく3種類に分けられます。それぞれの特徴が異なるため、脱毛サロン選びの一つの判断基準にもなります。

・ニードル脱毛(針脱毛)

脱毛したい毛を5mm程度伸ばしておき、その毛穴に極細の針を差し込みます。針先から電流を流すことで、毛根部にある毛母細胞を弱らせ、毛の再生を抑制します。ムダ毛の一本一本に対して施術を行うため、時間と費用がかかります。また、電流の刺激が強い痛みを伴うこともあります。

・医療用レーザー脱毛

毛の黒いメラニンに反応するレーザーを照射し、毛根部を刺激します。毛の再生を阻害することで、徐々に脱毛効果が表れてきます。ニードル脱毛と異なり、一度に複数の毛穴を処理することが可能です。しかし、レーザー熱を局所的に当てるため、肌への負担が大きくなりがちです。特にVラインのアンダーヘアのように、濃く太い毛に対しては強い痛みが伴いやすいです。

・美容ライト脱毛

医療用レーザー脱毛より出力レベルが抑えられた、光エネルギーを照射します。毛根部が刺激されることで、毛を少しずつ細く目立ちにくく変化させます。肌への負担が少なく、痛みも極力抑えられているのが特徴です。

濃いムダ毛が生えるVライン脱毛には、肌に優しい脱毛法がオススメです。

RINX(リンクス)のVライン脱毛

Vライン脱毛を行うと、ムダ毛を根本から処理するため、肌触りがよく毛穴を引き締める効果もあります。次々に新しい毛が生える自己処理とは異なり、いつでも滑らかな肌が持続するのが魅力です。汗や蒸れも抑えられ、見た目以上に衛生的に保ちやすくなります。

RINXのVライン脱毛では、太ももの付け根(ビキニライン)から骨盤の高さまでの広い範囲を脱毛できます。毛量や毛質に関わらず均一に処理できるため、仕上がりも自然で印象も良くなります。施術中はデリケートゾーン専用の設定で行い、肌をしっかりと冷やしながら極力痛みを抑えます。カウンセリング時も実際の施術も男性専門スタッフが対応いたしますので、ご安心ください。

RINXではお客様のプライバシー保護を徹底致します。完全個室をご用意し、施術中はリラックスしていただけるよう心掛けております。

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