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ワキのお悩みを解消するために、日頃からできること

ワキのお悩みを解消するために、日頃からできること

蒸れないワキで快適に過ごす

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ワキは外気に触れる機会が少なく、汗をかきやすい部位です。長く伸びたワキ毛は、汗や臭いを溜めやすく蒸し蒸しとした不快感を与えます。暑い日中や満員電車の中など、脇汗や蒸れが気になるという男性は多いです。
近年では男性の間でもワキ脱毛が注目されつつあります。

蒸れだけでない、ワキの悩み

ワキの皮膚はデリケートなため、いつも清潔に保つことが理想です。

1)黒ずみ

紫外線を浴びたり、服と肌が摩擦を起こすと肌に負担がかかります。肌に刺激が繰り返し当たると、皮膚を保護するためにメラニン色素が生成され、ワキ表面が黒ずむことがあります。
さらにワキは汗や皮脂分泌が活発な部位であり、皮脂など汚れが溜まりやすく黒ずみの原因となります。

2)ニキビやかゆみ

皮脂分泌の多いワキは、細菌が繁殖しやすくニキビができる場合があります。ワキ汗を抑えるために制汗剤を過剰に付けると、毛穴が詰まってニキビの原因となります。また、硬いタオルで力を込めて洗うといった強い刺激は、皮膚に傷を付けニキビを誘発させます。

毛穴の盛り上がり(ブツブツ肌)

ワキ毛を毛抜きなどで無理に抜くと、毛穴が皮膚に埋もれる「埋没毛」を起こしやすいです。埋もれた毛は外に排出することができず毛穴の中で渦状となることがあります。
また、カミソリで剃った後に肌が炎症を起こし、赤いブツブツ状の「毛のう炎」となる場合もあります。

皮脂汚れや雑菌が繁殖しやすいワキには、適切なお手入れが大切です。

日常でできるワキケア

ワキの皮膚は薄くデリケートなため、強い刺激を与えないようにします。例えば、ワキを洗う際は石鹸やボディソープの泡でやさしく洗いながし、柔らかいタオルで拭きます。運動の後など発汗を感じたら、こまめに汗を拭き取ります。また衣類が擦れると肌への刺激になるため、肌着は柔らかい素材を選びワキを摩擦から守ります。

自己処理でワキ毛ケアをしている場合、カミソリや毛抜きは肌に負担を与えるため注意が必要です。カミソリで剃る場合は、シェービングクリームで肌を保護しながら丁寧に剃ります。また、剃った直後は皮膚が乾燥しやすいため、化粧水などで肌を落ち着かせることが大切です。

ワキ毛を処理すると、汗や臭いを抑え衛生的に保ちやすくなります。デリケートなワキ毛処理には、メンズ脱毛がオススメです。

RINX(リンクス)のワキ脱毛

メンズ脱毛では、毛の太さや肌質に応じて機械を調整し、安全に脱毛を進めることができます。ワキ毛の量や太さに関わらず、均一でムラのない施術が可能です。また、全ての毛を処理するのではなく、全体の毛量を減らす「減毛」も人気です。男性らしさを残しつつも、さりげなくワキ毛を減らしたいという方に選ばれています。

RINXでは、お客様一人一人に合ったパーソナル脱毛プランをご案内しております。ワキ毛の量や範囲に関わらず、お好みの脱毛が可能です。経験豊富な男性脱毛技能士が対応いたしますので、メンズ脱毛が初めての方もご安心いただけます。

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